[反省][自虐] 2012年を振り返って。

    • 2012/12/30 10:00:36
    • Category: 雑記
     
    • 最終更新日時:-0001/11/30 00:00:00

    年の瀬も迫った今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?
    今頃家族と団欒したり、同人即売会に行ったりする人も多いのではないでしょうか?

    個人的に色々な意味で激動だった2012年を振り返っておこうと思います。



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    [VMware][Patch] VMware ESXi 5.1, Patch Release 914609 が公開。

     
    • 最終更新日時:-0001/11/30 00:00:00

    VMware KB: VMware ESXi 5.1, Patch Release ESXi510-201212001 /
    http://kb.vmware.com/selfservice/microsites/search.do?language=en_US&cmd=displayKC&externalId=2035775

    気がついたら12月20日にVMware ESXi 5.1向けのパッチが公開されていました。
    セキュリティFixが2件、バグフィックスが2件が内訳のようです。
    日本語文章についてはGoogle翻訳と適当意訳です。

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    [メガネ][IYH] Zoff PC+Zoff SMARTの組み合わせで眼鏡を作ってみた。

     
    • 最終更新日時:-0001/11/30 00:00:00

    PC241038.jpg

    メガネ(眼鏡・めがね) | Zoff(ゾフ) | Zoff PC | パソコン作業を快適にするメガネ /
    http://www.zoff.co.jp/sp/zoffpc/

    体調を崩してからPCに長い時間向かうことが難しいと感じていたことから、パソコン作業用メガネを購入してみました。
    私が購入したのは常用しているメガネの関係からZoffで作ってみました。

    あくまで仕事用と割りきって使用しようと考えていることから、度入り色付きのオプションを選択し、また、フレームについても重量8.5gとされるZoff SMARTを選択してみました。

    まだ数日しか使用していませんが、LEDディスプレイでの作業については若干楽になったかなぁというのが今のところの感想です。これから使い続けていく上で負担を感じることが少なくなればいいなと思います。
    またフレームについても軽量であることがこんなに良いものだと思いませんでした。顔を振ってもズレることが少ないし、そもそもメガネ自体がズレにくいので気になり難くなったと思います。

    お金が無い状況ではありますが、体調のことを考えるといい買い物だったかなと思います。




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    [Linux][自分用メモ] メモリの使用量の確認方法。

     
    • 最終更新日時:-0001/11/30 00:00:00

    ・システムのメモリの使用量の確認
    % free -m
    total used free shared buffers cached
    Mem: 1499 641 858 0 102 305
    -/+ buffers/cache: 233 1266
    Swap: 3007 0 3007

    ・プロセス毎のメモリの使用量の確認
    % ps aux               [~]
    USER PID %CPU %MEM VSZ RSS TTY STAT START TIME COMMAND
    root 1 0.0 0.2 45572 4144 ? Ss Dec18 0:02 /usr/lib/systemd/systemd
    root 2 0.0 0.0 0 0 ? S Dec18 0:00 [kthreadd]
    root 3 0.0 0.0 0 0 ? S Dec18 0:00 [ksoftirqd/0]
    root 5 0.0 0.0 0 0 ? S< Dec18 0:00 [kworker/0:0H]
    root 6 0.0 0.0 0 0 ? S Dec18 0:00 [kworker/u:0]
    VSZ、RSSのところがメモリの使用量(KB)のようです。

    VSZ:仮想メモリの全サイズ
    RSS:使用中の物理メモリ量

    参考:
    Linuxコマンド集 - 【 ps 】 実行中のプロセスを表示する:ITpro /
    http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20060227/230860/

    曖昧スラッシュ » VSZとRSSとスワップ /
    http://imys.la/sh/index.php?itemid=102

    Linux/メモリ確保とVSZとRSS - discypus /
    http://discypus.jp/wiki/?Linux%2F%A5%E1%A5%E2%A5%EA%B3%CE%CA%DD%A4%C8VSZ%A4%C8RSS




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    [Ubuntu][自分用メモ] Dropboxのように使えるownCloudをとりあえずで導入してみた。

    • 2012/12/21 09:54:03
    • Category: Ubuntu
     
    • 最終更新日時:-0001/11/30 00:00:00

    ownCloud.org | Your Cloud, Your Data, Your Way! /
    http://owncloud.org/

    普段は無料の範囲内でDropboxとSykDriveを使用しているのですが、やはり最近の事情を考えると容量が少し足りません。無論料金を支払って容量を増やせば良いのですが、とりあえず自宅環境内で構築できるownCloudを導入して見ることにしました。
    $ lsb_release -a
    No LSB modules are available.
    Distributor ID:Ubuntu
    Description:Ubuntu 12.04.1 LTS
    Release:12.04
    Codename:precise

    といっても導入については参考にしたWebサイトのままですが・・・
    sudo apt-get install apache2 php5 php-pear php-xml-parser php5-sqlite php5-json sqlite php5-mysql mp3info curl libcurl3 libcurl3-dev php5-curl zip php5-gd

    wget http://mirrors.owncloud.org/releases/owncloud-4.5.4.tar.bz2
    tar -xjf owncloud-4.5.4.tar.bz2

    sudo mv owncloud /var/www/owncloud
    sudo chown -R www-data:www-data /var/www/owncloud/
    sudo /etc/init.d/apache2 restart

    sudo mkdir /usr/local/ssl
    cd /usr/local/ssl/
    sudo openssl genrsa -aes128 -rand /dev/urandom -out server.key 2048
    # 実行後にパスフレーズの設定を行う
    sudo openssl req -new -key server.key -out server.csr
    # 先に設定したパスフレーズを入力する
    sudo openssl req -in server.csr -out server.crt -key server.key -x509 -days 3652
    # 証明書の有効期限を10年間で設定(適宜変更する)
    sudo openssl x509 -in server.crt -noout -fingerprint
    # 証明のフィンガープリントの確認
    sudo cp -p server.key server.key.bk
    sudo openssl rsa -in server.key.bk -out server.key
    # Webサーバ起動時のパスフレーズ入力を行わないように、パスフレーズを削除
    sudo chmod 400 server.*
    sudo chown root:root server.*
    # rootユーザのみ

    sudo vi /etc/apache2/sites-available/default-ssl
    SSLCertificateFile      /usr/local/ssl/server.crt
    SSLCertificateKeyFile /usr/local/ssl/server.key

    sudo a2ensite default-ssl
    sudo a2enmod ssl
    sudo /etc/init.d/apache2 restart

    7. loginし初期設定を行う。

    https://<IPアドレス>/owncloud



    このままだとUploadできるファイルサイズが2MBまで制限されているので、以下のファイルのパラメータを修正する。
    upload_max_filesize = 2M # Maximum size of POST data that PHP will accept.
    post_max_size= 8M # Maximum allowed size for uploaded files.
    max_file_uploads = 20 # Maximum number of files that can be uploaded via a single request
    修正したら有効化するためにApacheの再起動を行う。


    次回への宿題:
    今回はSQLiteを使用した形なので、MySQLで使用するための設定について確認する。

    ownCloud 4.0.0 on CentOS6.2 - www.kichise.com /
    http://www.kichise.com/owncloud4-0-0-on-centos6-2


    参考Webサイト:
    ownCloud: Your Personal Cloud Server ~ Web Upd8: Ubuntu / Linux blog /
    http://www.webupd8.org/2011/10/owncloud-2-your-personal-cloud-server.html

    特選フリーソフト - 自分専用の“DropBox”を作れる ownCloud:ITpro /
    http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20111201/375401/




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    [Linux][自分用メモ] BINDのlogローテーション設定。

     
    • 最終更新日時:-0001/11/30 00:00:00

    BINDのlogのローテーションについて、通常はnamed.confのlogging句に以下のように記述するようにすると思います。
    # Webではこの方法しか見ないような気がします。それとも自分が不勉強なせいでしょうか?

    環境:CentOS release 6.3 (Final)(64bit)

    channel "log_default" {
    file "/var/log/named/default.log" versions 7 size 10m;
    severity info;
    print-severity yes;
    print-time yes;
    };

    個人的にはlogはDailyでローテーションしてやるのが個人的には好みだったので、logrotate.dのconfigを見なおしてみることにしました。
    /var/named/data/named.run {
    missingok
    create 0644 named named
    postrotate
    /sbin/service named reload 2> /dev/null > /dev/null || true
    endscript
    }

    /var/named/data/named.run /var/log/named/default.log /var/log/named/queries.log /var/log/named/security.log {
    rotate 7 #7回ローテーションする
    missingok
    notifempty #元のログファイルが空ならばローテーションしない
    create 0644 named named
    copytruncate # copy の動作を行った後、元のログファイルの内容 を消去する。
    compress # 圧縮する
    sharedscripts # ローテーションの条件に合致するログが複数あった場合に、prerotate, postrotate のスクリプトを一度だけ実行する
    dateext # logrotateのログファイル名に日付を設定する
    postrotate
    kill -HUP `cat /var/run/named/named.pid` # ハングアップシグナルを送る
    endscript
    }

    あとは、設定が正常かどうか、以下のコマンドで確かめているみるのがいいみたいです。
    logrotate -dv /etc/logrotate.d/<対象ファイル> # テストのみ
    logrotate -f /etc/logrotate.d/<対象ファイル> # 実際に強制実行する

    自分の環境ではこれでdailyのlogローテーションがうまくいくようになりました。
    ただこれがLinuxのお作法として正しいものかよく分かっていないのが本当のところなので、ご存知のかたはぜひご教示いただければと思います。

    kill HUPとlogローテーションの関係の参考Webサイト:
    @IT:止められないUNIXサーバの管理対策 第7回 - Page1 /
    http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/rensai/unix_sec07/unix_sec01.html

    logrotateがプロセスにHUP送る理由を調べてみた - カイワレの大冒険 /
    http://d.hatena.ne.jp/masudaK/20110914/1315999265



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    [Linux][自分用メモ][調査中] EDNSパケットサイズの拡張について。

     
    • 最終更新日時:-0001/11/30 00:00:00

    いつか、そのとき、あの場所で。 | [BIND][自分用メモ] BINDのエラーログの対処の改善。(EDNSのパケットサイズの拡張) /
    http://kometchtech.blog45.fc2.com/blog-entry-1051.html

    以前上記のような記事を書きましたが、以下のドキュメントを読むとどうやらデフォルトで4,096バイトが指定されているようです。

    BIND 9 Administrator Reference Manual /
    http://www.isc.org/files/arm96.html

    引用元:BIND 9 Administrator Reference Manual
    edns-udp-size
    Sets the advertised EDNS UDP buffer size in bytes to control the size of packets received. Valid values are 512 to 4096 (values outside this range will be silently adjusted). The default value is 4096. The usual reason for setting edns-udp-size to a non-default value is to get UDP answers to pass through broken firewalls that block fragmented packets and/or block UDP packets that are greater than 512 bytes.

    メッセージログ自体は、EDNSを無効化してresolvは成功したと出力されているので、やはり実害が無いものとして、ログ自体の抑止にするのが良さそうな気がします。

    16-Dec-2012 04:41:50.071 edns-disabled: info: success resolving 'farm3.static.flickr.com/A' (in '.'?) after reducing the advertised EDNS UDP packet size to 512 octets


    Webで調べていると、server句を設定しEDNS自体を無効にしてやることで完全に抑止できる旨、見つけたのですが私の環境ではDNSSECがvalidation errorになって名前解決自体ができなくなりました。ココらへんについてももう少し調査確認が必要のようです。

    Shigeo Inoue - Google+ - bindを設定して dig www.yyshop.jp を実行したら、次のメッセージが残っていました。 … /
    https://plus.google.com/115525239317518891636/posts/bCZXxWio8gu

    /etc/named.conf

    server ::/0 {
    edns no;
    };

    server 0.0.0.0/0 {
    edns no;
    };


    調べれば調べるほどDNSがよく分からなくなっていきます・・・

    参照Webサイト:
    bind9のレスポンスがめっちゃ遅い - xxxxxeeeeeの日記 /
    http://d.hatena.ne.jp/xxxxxeeeee/20120517/1337255176

    Why does BIND log messages about disabling EDNS or reducing the advertised packet size? | Internet Systems Consortium Knowledge Base /
    https://kb.isc.org/article/AA-00708/0/Why-does-BIND-log-messages-about-disabling-EDNS-or-reducing-the-advertised-packet-size.html

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    [備忘録][処方箋] 10回目のお薬。

     
    • 最終更新日時:2016/10/02 17:19:00

    名称色・形・記号用法服用タイミング
    アモキサンカプセル25mg淡赤褐:白/赤1夕食後服用内服薬    1cap
    ジェイゾロトフ錠50mg白/楕円形1夕食後服用内服薬    1錠
    ドグマチール錠50mg白帯/黄白/錠1夕食後服用内服薬    1錠

    頭痛は大分減りました。
    あとは年末に向けて外出が増えるようだとどうかなぁという感じです。




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    [Linux][自分用メモ] 「Device eth0 has different MAC address than expected, ignoring」の対処。

     
    • 最終更新日時:-0001/11/30 00:00:00

    知識が無いのをひけらかすようで情けないのですが、備忘録として残しておきます。

    CentOS 6.3環境で、古くなった筐体から新しい筐体にHDDだけ移植した形で出た問題で、起動してネットワークが繋がらないなと思い、Networkサービスの再起動を実施したところ以下のメッセージが。

    Device eth0 has different MAC address than expected, ignoring

    そういえばMACアドレスをifcfgファイルに書いていたことを思い出し、現在のNICのMACアドレスに修正して再起動しましたが起動せず。
    dmesgを確認したところ以下のメッセージが出力されていました。

    Dec 12 09:03:07 diana /etc/sysconfig/network-scripts/ifdown-eth: Device br0 has MAC address 06:54:0B:6E:07:91, instead of configured address 00:26:2D:F4:12:85. Ignoring.
    Dec 12 09:03:08 diana /etc/sysconfig/network-scripts/ifup-eth: Device br0 has different MAC address than expected, ignoring.
    Dec 12 09:03:33 diana /etc/sysconfig/network-scripts/ifdown-eth: Device br0 has MAC address 06:54:0B:6E:07:91, instead of configured address 00:26:2D:F4:12:85. Ignoring.
    Dec 12 09:03:34 diana /etc/sysconfig/network-scripts/ifup-eth: Device br0 has different MAC address than expected, ignoring.
    Dec 12 09:04:07 diana /etc/sysconfig/network-scripts/ifdown-eth: Device br0 has MAC address 06:54:0B:6E:07:91, instead of configured address 00:26:2D:F4:12:85. Ignoring.
    Dec 12 09:04:08 diana /etc/sysconfig/network-scripts/ifup-eth: Device br0 has different MAC address than expected, ignoring.
    Dec 12 09:04:35 diana /etc/sysconfig/network-scripts/ifdown-eth: Device br0 has MAC address 06:54:0B:6E:07:91, instead of configured address 00:26:2D:F4:12:85. Ignoring.
    Dec 12 09:04:36 diana /etc/sysconfig/network-scripts/ifup-eth: Device br0 has different MAC address than expected, ignoring.
    Dec 12 09:07:55 diana /etc/sysconfig/network-scripts/ifdown-eth: Device br0 has MAC address 06:54:0B:6E:07:91, instead of configured address 00:26:2D:F4:12:85. Ignoring.
    Dec 12 09:07:56 diana /etc/sysconfig/network-scripts/ifup-eth: Device br0 has different MAC address than expected, ignoring.
    Dec 12 09:08:24 diana /etc/sysconfig/network-scripts/ifdown-eth: Device br0 has MAC address 06:54:0B:6E:07:91, instead of configured address 00:26:2D:F4:12:85. Ignoring.
    Dec 12 09:08:25 diana /etc/sysconfig/network-scripts/ifup-eth: Device br0 has different MAC address than expected, ignoring.
    Dec 12 09:09:11 diana kernel: e1000e 0000:00:19.0: eth0: MAC: 7, PHY: 8, PBA No: 1008FF-0FF


    なんでかなー、と思って調べてみたところ以下のrulesファイルの修正が必要ということが分かりました。
    /etc/udev/rules.d/70-persistent-net.rules
    覗いてみると、ーーなるほど、ここでMACアドレスとNICを紐付けていることが分かりました。

    # This file was automatically generated by the /lib/udev/write_net_rules
    # program, run by the persistent-net-generator.rules rules file.
    #
    # You can modify it, as long as you keep each rule on a single
    # line, and change only the value of the NAME= key.

    # PCI device 0x14e4:0x170c (b44)
    SUBSYSTEM=="net", ACTION=="add", DRIVERS=="?*", ATTR{address}=="00:18:8b:aa:1c:22", ATTR{type}=="1", KERNEL=="eth*", NAME="eth0"


    # PCI device 0x8086:0x4222 (iwl3945)
    SUBSYSTEM=="net", ACTION=="add", DRIVERS=="?*", ATTR{address}=="00:18:de:cc:bb:dd", ATTR{type}=="1", KERNEL=="wlan*", NAME="wlan0"

    # PCI device 0x8086:0x10f5 (e1000e)
    SUBSYSTEM=="net", ACTION=="add", DRIVERS=="?*", ATTR{address}=="00:26:2d:f4:12:85", ATTR{type}=="1", KERNEL=="eth*", NAME="eth0"


    # PCI device 0x8086:0x423b (iwlwifi)
    SUBSYSTEM=="net", ACTION=="add", DRIVERS=="?*", ATTR{address}=="00:16:eb:20:77:44", ATTR{type}=="1", KERNEL=="wlan*", NAME="wlan1"


    ということで古い筐体の要らないNICについてはコメントアウト(または削除)し、OSを再起動することで問題なくNetworkサービスを起動することができました。
    こういう作業を実施するときは事前に確認しないといけないですね・・・




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    kometch

    Author:kometch
    なんちゃってエンジニアです。
    2009年10月から業務都合により大阪勤務になりました。
    2010年1月、HYBRID W-ZERO3を購入しました。
    2010年11月、HTC Desire HDを購入しました。
    2012年2月、都内の会社に転職しました。
    2012年5月、HTC One Xを購入しました。
    2012年8月、事情により休職しました。
    2012年8月、SONY Xperia SXを購入しました。
    2013年1月、一身上の都合により退職しました。
    2014年3月、都内の会社に就職しました。
    2016年8月、HPC系の会社に転職しました。

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