[ESXi][patch] VMware ESXi 5.1 Update 1 Build 1065491 を適用してみた。

     
    • 最終更新日時:-0001/11/30 00:00:00

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    VMware Front Experience: [Release] vSphere 5.1 Update 1 /
    http://www.v-front.de/2013/04/release-vsphere-51-update-1.html

    ESXi 5.1 Update 1 Release Notes /
    https://www.vmware.com/support/vsphere5/doc/vsphere-esxi-51u1-release-notes.html

    4月25日付けでESXi 5.1 Update 1がリリースされていたので、早速適用してみました。
    詳細な更新内容については下記Webサイトを参照。

    VMware KB: VMware ESXi 5.1, Patch ESXi510-Update01: VMware ESXi 5.1 Complete Update 1 /
    http://kb.vmware.com/selfservice/microsites/search.do?language=en_US&cmd=displayKC&externalId=2041632


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    [Ubuntu][自分用メモ] Ubuntu 12.10から13.04へアップグレードしてみた。

    • 2013/04/27 15:00:27
    • Category: Ubuntu
     
    • 最終更新日時:-0001/11/30 00:00:00

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    Ubuntu 13.04 (Raring Ringtail) /
    http://releases.ubuntu.com/13.04/

    RaringRingtail/ReleaseNotes/Ja - Ubuntu Wiki /
    https://wiki.ubuntu.com/RaringRingtail/ReleaseNotes/Ja?action=show&redirect=RaringRingtail%2FTechnicalOverview%2Fja

    25日付でUbuntu13.04が公開されました。しかしLTSではないのでサポート期間は9ヶ月ということで試験的なものと位置づけられています。ということでアップグレードしようとしている方はそこらへん注意しましょう。

    アップグレード方法については、「Ubuntu 12.10からのアップグレード」を参照に実施するのが良いと思います。
    アップグレード自体はX61sに導入していたUbuntu12.10から実施したのですが、特に問題なくアップグレード出来ました。
    しかし、以下の点が動作しないようでした。
    ・Weather indicatorがない
     →ソフトウェアセンターからも導入できませんでした。13.04対応が出来ていないのでしょうか? とりあえずはMy Weather Indicatorを代替として使用することにしました。
    ・Fingerprint GUIの認証が時々出ない
     →再度13.04に対応したレポジトリを登録し、Updateしてやることで正常に動作するようになりました。
    ・UbuntuカスタムツールのUnsettingsについて
     →こちらについても最新のレポジトリを登録してupdateしてやることで問題なく動作するようになりました。

    アイコンが変わり、多少動作がキビキビしているような気がしたりと、あまり12.10とは代わり映えしない感じですが、逆に言えばそんなに違和感なく使用出来るような気がします。あとは12.10時代から使用していたアプリケーションが正常に動作することを確認していこうと思います。
    他にも気がついたことがあれば記載していこうと思います。

    追記:2013年4月27日 15:48
    貴重な情報をいただきました。@_hito_ さん、ありがとうございます。




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    [HP][ML110 G7] hp iLO 3 1.55ファームウェアが出ていたので適用してみた。

     
    • 最終更新日時:-0001/11/30 00:00:00

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    いつか、そのとき、あの場所で。 | [HP][ML110 G7] hp iLO 3 1.50ファームウェアが出ていたので適用してみた。 /
    http://kometchtech.blog45.fc2.com/blog-entry-1037.html

    さらに確認していたところ、ML110 G7 のiLOファームウェア1.55が出ていたので適用してみることにしました。

    HP ProLiant ML110 G7 Server -  * RECOMMENDED * Online ROM Flash Component for Windows - HP Integrated Lights-Out 3 - HP Business Support Center /
    http://h20000.www2.hp.com/bizsupport/TechSupport/SoftwareDescription.jsp?lang=en&cc=us&prodTypeId=15351&prodSeriesId=5075942&prodNameId=5075943&swEnvOID=4064&swLang=8&mode=2&taskId=135&swItem=MTX-bb2594ec1e8043db8e9195c5e3

    ここから該当のファイルをダウンロードし、任意の場所に解凍します。Windows OSを使っている場合はインストールを選択しても問題ないと思います。
    解凍すると「ilo3_155.bin」というファイルが出てくると思うので、[管理]-[iLOファームウェア]から、先ほどのファイルを参照し、[アップロード]を実行してやると、ファームウェアのFlashが始まるので、終わるまでじっと待ちます。また、この際に使用するブラウザはIEかFirefoxがいいと思います(以前、chromeでやろうとしたら失敗した経緯があるので)。
    無事にFlashに成功すると、勝手にiLOが再起動されるので、再度ログインしてヴァージョンが上がっていることを確認します。
    なお、言語パック1.50はそのまま使用できるようです。



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    [HP][ML110 G7] hp iLO 3 1.50用の日本語パックが出ていたので、今更適用してみた。

     
    • 最終更新日時:-0001/11/30 00:00:00

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    いつか、そのとき、あの場所で。 | [HP][ML110 G7] hp iLO 3 1.50ファームウェアが出ていたので適用してみた。 /
    http://kometchtech.blog45.fc2.com/blog-entry-1037.html


    以前、iLOのファームウェアを1.50に上げた際に日本語パックの適用出来なくなったと書きましたが、今確認したら2012年11月26日付けで日本語パックが出ていました。

    HP ProLiant ML110 G7 Server -  Integrated Lights-Out 3 Language Pack - Japanese - HP Business Support Center /
    http://h20000.www2.hp.com/bizsupport/TechSupport/SoftwareDescription.jsp?lang=en&cc=us&prodTypeId=15351&prodSeriesId=5075942&prodNameId=5075943&swEnvOID=4064&swLang=8&mode=2&taskId=135&swItem=MTX-1bbd6a5bbf13474aa3adddba6f


    ということで該当のファイルをダウンロードして、[管理]-[アクセス設定]-[言語]から、日本語パックのアップロードを実行してやることで、iLOが日本語化出来ると思います。



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    [Watchguard][pfSense] pfSenseのLCDProcの有効化について。

    • 2013/04/25 10:14:46
    • Category: Firewall
     
    • 最終更新日時:-0001/11/30 00:00:00

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    現在自宅でどうにかIPoEの環境で接続できないか試しているのですが、その片手間でWatchguardのFirebox x750eにpfSenseを入れて遊んでいます。
    pfSenseはDeveloper版でないと、IPv6に対応していないのでDev版を入れて試しています。
    それでなんですが、pfSenseを動かすためにBIOSを改変したところ、筐体に付いているLCDに「booting OS...」と表示されるだけの寂しい状況になっていました。
    そこで某方に聞いたところLCDProcなるものがあるということでそのパッケージを導入してみることにしました。
    # pfSsenseはpackageという形で機能拡張することができます。

    System- Package Manager

    Packageを導入した後は、「Service」からLCDProcを選択し、「Driver」はWatchguard Firebox with SDEC を選択することでLCDの表示の書き換えが可能になると思います。

    Services- LCDprocpkg

    「Screens」タブから、LCDに表示したい情報を選択し、筐体を再起動すると次回起動時に、FireboxのLCDが書き換わった状態で起動してくると思います。

    Services- LCDproc- Screens

    2013年4月25日 12:20追記:
    snapshot版を使っているとLCDProcが動作していないような現象になる時があるようですが、一旦LCDProcのPackageを削除して、再インストール、そして、再度設定をして再起動してやることで、再有効になるようです。



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    [自分用メモ][Linux] SSHログインが遅い時の対処方法。

     
    • 最終更新日時:-0001/11/30 00:00:00

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    SSH サーバの設定 /
    http://www14.plala.or.jp/campus-note/vine_linux/server_ssh/sshd_config.html

    SSHD_CONFIG (5) /
    http://www.unixuser.org/~euske/doc/openssh/jman/sshd_config.html

    GSSAPI を使用したユーザ認証 /
    http://www.ssh.com/manuals/client-user/60J/userauth-gssapi.html

    CentOS6.2で、SSH接続が遅いときの解決方法 - ギリギリギリギリジンジン ギリギリギリジンジンジン /
    http://d.hatena.ne.jp/grgrjnjn/20120605/1338873102

    最近、なぜかあるサーバからSSHでログインしようとすると、ログインプロンプトが出るまで時間がかかるようになりました。
    特に原因が思いつかなかったので、Googleで検索してみたところ、解決策が見つかりました。

    /etc/ssh/sshd_config

    GSSAPIAuthentication no
    #GSSAPIAuthentication yes

    GSSAPI (Generic Security Service Application Programming Interface) について調べてみてもよくわからないのですが、こちらについてnoを指定して使用しないようにすると、以前と同様にすぐにプロンプトが来るようになりました。
    ちなみにデフォルトではnoになっているようですが、いつYesに切り替わったのかわからないのが不気味です・・・。



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    [Fotigate][disk] Fortigate 500Aにlog用のディスクを追加する方法。

    • 2013/04/17 10:11:52
    • Category: Firewall
     
    • 最終更新日時:-0001/11/30 00:00:00

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    Welcome to Fortinet Customer Support Page /
    http://emea.fortinet.net/fortinet/iht/index.php

    普段常用しているFortigate 500Aはオプションでログ用のHDDを搭載することができます。
    しかしながら私のものには搭載されていないので、HDDから購入してくる必要があります。
    というわけで秋葉原にて2.5インチIDEなHDDを入手して来ました。生産年月日が10年前になっていますが、まぁ大丈夫でしょう。

    マウンタが標準で搭載されていると思うので、機器の天板を外し、IDEコネクタに挿しつつ、マウンタにHDDを固定します。
    固定したことを確認したら天板を元に戻し、DHCPサーバならびにTFTPサーバを用意します。
    # 私の場合は宅内にDHCPサーバがあるのでそれを利用し、TFTPについては以下のツールを使いました。

    Serva - Download /
    http://www.vercot.com/~serva/download.html

    また、HDDはそのまま搭載しただけでは使用できないので、上記サポートページから該当機種のFormat Toolをダウンロードしてきます。
    # get system status 
    Version: Fortigate-500A v4.0,build0656,130211 (MR3 Patch 12)
    Virus-DB: 14.00000(2011-08-24 17:17)
    IPS-DB: 3.00295(2013-01-30 19:23)
    FortiClient application signature package: 4.329(2013-04-12 22:08)
    Serial-Number:
    BIOS version: 04000000
    Log hard disk: Need format
    Hostname:
    Operation Mode: NAT
    Current virtual domain: root
    Max number of virtual domains: 10
    Virtual domains status: 1 in NAT mode, 0 in TP mode
    Virtual domain configuration: disable
    FIPS-CC mode: disable
    Current HA mode: standalone
    Distribution: International
    Branch point: 656
    Release Version Information: MR3 Patch 12
    System time: Tue Apr 16 22:44:09 2013
    8行目が「Need Format」になっているように、フォーマットが必要です。
    以前に紹介した方法ではそのままでは使用できないので、早速フォーマットしていきます。
    DHCPならびにTFTPを取得するケーブルは、LANスイッチに接続し、別途シリアルコンソール接続も行います。

    起動すると以下のように画面に出力されます。
    FG500A (14:20-04.26.2005)
    Ver:04000000
    Serial number:
    RAM activation
    CPU(00:00000f29 bfebfbff): Do MP initialization
    CPU(01:00000f29 bfebfbff): Do MP initialization
    Total RAM: 1024MB
    Enabling cache...Done.
    Scanning PCI bus...Done.
    Allocating PCI resources...Done.
    Enabling PCI resources...Done.
    Zeroing IRQ settings...Done.
    Verifying PIRQ tables...Done.
    Boot up, boot device capacity: 122MB.
    Press any key to display configuration menu...
    ......
    Press any key to display configuration menu...」が出ている時に、Enterキーでも押します。すると以下の様なメニューが出力されるので、「G」を押下します。
    [G]:  Get firmware image from TFTP server.
    [F]: Format boot device.
    [B]: Boot with backup firmware and set as default.
    [C]: Configuration and information.
    [Q]: Quit menu and continue to boot with default firmware.
    [H]: Display this list of options.

    Enter G,F,B,C,Q,or H:

    TFTPサーバ並びにフォーマットツールの指定を行います。
    Enter TFTP server address [192.168.1.168]: <TFTPサーバのIPアドレス>
    Enter firmware image file name [image.out]: <フォーマットツールファイル名>
    Local address from DHCP server:192.168.1.169
    MAC:00090F834650
    ############
    Total 12861601 bytes data downloaded.
    Verifying the integrity of the firmware image.

    Total 28000kB unzipped.

    ダウンロードしたフォーマットツールをどうするか聞いてくるので、ここは一時的に使用するということで「R」を押下します。そうするとフォーマットが始まるので、「mount /dev/hda1 on /var/log successful !」が出るまで待ちます。
    Save as Default firmware/Backup firmware/Run image without saving:[D/B/R]? R
    ...........................
    Reading boot image 1195394 bytes.
    Initializing firewall...
    System is started.
    Enhance log disk...
    Enhance log disk successful!
    mount /dev/hda1 on /var/log successful !

    ここまできたら電源スイッチを使って電源を一旦落とします。
    念のため十数秒待ったあと電源を投入します。

    あとは通常通り起動させたあと、以下のコマンドを入力し、HDDが認識されているか確認します。
    # get system status 
    Version: Fortigate-500A v4.0,build0656,130211 (MR3 Patch 12)
    Virus-DB: 14.00000(2011-08-24 17:17)
    IPS-DB: 3.00295(2013-01-30 19:23)
    FortiClient application signature package: 4.329(2013-04-12 22:08)
    Serial-Number:
    BIOS version: 04000000
    Log hard disk: Available
    Hostname:
    Operation Mode: NAT
    Current virtual domain: root
    Max number of virtual domains: 10
    Virtual domains status: 1 in NAT mode, 0 in TP mode
    Virtual domain configuration: disable
    FIPS-CC mode: disable
    Current HA mode: standalone
    Distribution: International
    Branch point: 656
    Release Version Information: MR3 Patch 12
    System time: Wed Apr 17 01:00:44 2013

    「Log hard disk: Available」になっていれば問題ありません。あとは過去にもやったようにHDDの有効化を行えば、logがHDDに出力されるようになります。

    参考:
    いつか、そのとき、あの場所で。 | Fortigate 200でHDDを有効にする方法。 /
    http://kometchtech.blog45.fc2.com/blog-entry-415.html




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    [IT][勉強会] #hbstudy 43 「NAND flash祭り」に参加してきた。

     
    • 最終更新日時:-0001/11/30 00:00:00

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    8652714810_0e5226f446_n.jpg

    hbstudy#43 - connpass /
    http://connpass.com/event/2030/

    色々と順番が前後しているのですが、勉強会に参加してきたということで遅くなりましたが備忘録して書いておきます。

    今回はNAND flashを用いた製品を取り扱っているFusion-IOと、Violin Memory(この機会まで恥ずかしながら知りませんでした)という2つのメーカーが揃い踏みして行われる機会などあまり無さそうなので、体力をおして参加して来ました。

    NAND flashに関しては触ったことが無いので、正直な話あまり理解は出来なかったのですが、両者には今のところ違いがあるんだなということは分かりました。
    Fusion-IOは、内蔵できるブロックデバイスを用いたもの、Violin Memoryの方は現行のSANを置き換えるようなストレージシステムを目指しているように見受けられました。
    ここまで色が違うと目指している方向性なんかも違うように見えて、中々面白く拝聴することが出来ました。
    # Flash storageのティアリングの話しなんかも興味深かったです。

    そして、今回の勉強会で最も度肝を抜かれたのは、Fusion-IOの長谷川氏のioMemory SDKの話でした。
    非常に駆け足での説明で自分は10分の1も理解できていないと思うのですが、少なくとも今後のストレージデバイスに対する非常に革新的なものであるなぁという印象を受けました。
    # 現行のディスクストレージの概念そのものに少なくとも一石は投じることになるようなものだと思います。

    本当はこの後の懇親会にも参加したかったのですが、体力が続かず本編のみで失礼することになってしまいましたが、その後もだいぶ濃い話が行われていたようです。

    私はNAND Flashに触る機会が早々あるとは思えないのですが、進化の早いNAND Flashに関しては情報収集を続けていこうかと思います。

    Fusion-IO様、Violin Memory様、参加者の皆さん、スタッフの皆さん、お疲れ様でした。

    技術的なことに関しては、以下の方のblogが詳しく掲載されているので、そちらを参照するのが良いと思います。
    hbstudy 43 で聞いたioDrive SDK のこと。 - 双六工場日誌 /
    http://sechiro.hatenablog.com/entry/2013/04/14/hbstudy_43_%E3%81%A7%E8%81%9E%E3%81%84%E3%81%9FioDrive_SDK_%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8%E3%80%82



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    [備忘録][処方箋] 16回目のお薬。環境の変化について。

     
    • 最終更新日時:2016/10/02 17:19:00

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    名称色・形・記号用法服用タイミング
    アモキサンカプセル25mg淡赤褐:白/赤1夕食後服用内服薬    1cap
    ジェイゾロトフ錠50mg白/楕円形1夕食後服用内服薬    1錠
    ドグマチール錠50mg白帯/黄白/錠1夕食後服用内服薬    1錠
    リボトリール錠2mg白/錠1夕食後服用内服薬    1錠

    最近、パートタイマーに出るようになったので、それを含めて相談して来ました。
    先日来あったまぶたの痙攣については、変えた薬に効果があったのか最近は殆どでなくなりました。
    ただ、久々の社会復帰であるパートタイマーに出たこと、先日勉強会に行ったのですが、そちらの疲れも相まって、どうにも頭痛が再発する感じなので、まだまだ油断はできない感じのようです。




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    kometch

    Author:kometch
    なんちゃってエンジニアです。
    2009年10月から業務都合により大阪勤務になりました。
    2010年1月、HYBRID W-ZERO3を購入しました。
    2010年11月、HTC Desire HDを購入しました。
    2012年2月、都内の会社に転職しました。
    2012年5月、HTC One Xを購入しました。
    2012年8月、事情により休職しました。
    2012年8月、SONY Xperia SXを購入しました。
    2013年1月、一身上の都合により退職しました。
    2014年3月、都内の会社に就職しました。
    2016年8月、HPC系の会社に転職しました。

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